全ての分野に共通する基礎造形力の修得
1年次では造形の基礎である「観る」「描く」「創る」を、デッサンや色彩・立体構成などの実習を通して学びます。基礎造形実習は学科間の壁を越えた学部共通授業で、毎日実習・制作に取り組むことで造形に関する基礎力とともに、制作のための表現力と集中力を身につけます。
コンピュータを用いた表現技術の獲得
基本的なコンピュータ操作から、Illustrator、Photoshop、Flashなどのグラフィック、アニメーションソフトを使った応用技術まで身につけます。また校舎内には無線LANが張り巡らされ、コミュニケーションツールとして日常的にコンピュータに触れることができる環境が整っています。
考え、表現する力を身につける
高い専門性を築くために、読解論述など各学科や専門分野にとどまらない、幅広い教養を身につけるカリキュラム構成となっています。
各専門分野の基礎知識・技術を学ぶ
基礎造形力やコンピュータ技術、教養科目ばかりでなく、各学科の専門分野に関する基礎科目も1年次から学びます。
描写(静物)
描写(人体)
色彩描写
色彩構成
立体構成(グライダー)
立体構成(紙)
立体構成(粘土)
図面基礎
描写(構成)
写真
色彩構成(レイアウト)
立体構成(やじろべえ)
コンクール
塑像[美術・工芸]
レタリング[視覚]
レタリング[プロダクト]





















