
本センターは、1994年4月1日の長岡造形大学開学と同時に大学の付属機関として発足しました。 本学の教育研究成果を広く企業等に伝えると共に、企業等との共同研究を推進することにより、本学の教育研究の発展と地域社会における創造的研究開発の推進に寄与することを目的としています。
2010年度活動報告(PDF形式)
[1](3.56MB) /
[2](4.23MB) / [3](3.19MB) /
[4](2.30MB)
2009年度活動報告(PDF形式)
[1](14MB)
2008年度活動報告(PDF形式)
[1](5.75MB) /
[2](3.53MB) / [3](8.74MB) /
[4](24.6MB) / [5](8.20MB)
2007年度活動報告(PDF形式)
[1](15.6MB) / [2](36.2MB) / [3](23.9MB) / [4](24.2MB) / [5](7.9MB)
センターは、次の業務を行います。
- 企業等との共同研究及び受託研究
- 企業等との技術者に対する高度技術の教育及び研修
- 企業等に対する学術情報の提供
- 企業等の研究開発にかかる技術相談
- 学内及び他大学等との共同研究及び連携
- 本学の学生に対する実際的な応用教育研究
- その他、センターの目的を達成するために必要なこと
本センターでは、寄せられたデザイン相談の内容に応じて「教員が行うもの」「学生が行うもの」「外部デザイン事務所の紹介」など、様々なメニューを用意しています。
ご相談は、電話・FAX等で随時受け付けています。まずはお気軽にお問合せください。
電話:0258-21-3408(総務企画課)
FAX:0258-21-3343(デザイン相談申込み用紙(PDF)をご利用ください)
e-mail:kikaku@nagaoka-id.ac.jp
センターのプロジェクト活動等の具体的成果は、毎年「活動報告書」をもって報告しており、本ホームページ上ではその一部を掲載しています。長岡造形大学の全教員はデザイン研究開発センターの諸プロジェクトの担当要員であり、各自の専門・研究分野特性等に応じてプロジェクトに関与します。以下のリンクから、本学教員の氏名と専門分野をご覧いただけます。
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