• 雪解けの街をアートが彩る

    私たちは、日常的に捨てられていくものから何か新しい造形ができるのではないかと考え、1年生の必修科目である「基礎造形実習」で出会った仲間たちとともに、1つの大きな作品を作りました。日常的に捨てられているものとして、空き缶という素材に着目しました。また生活用品である靴と掛け合わせることで、大きな作品が作れるのではないかと考えました。空き缶だけでは自立しないと考え、骨組みには針金を使用しています。基礎造形実習で学んだことを生かし制作をしましたので楽しんでご覧いただけると嬉しいです。


    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です