• 雪解けの街をアートが彩る

    教務補助 森島

     

    森島一幸

     

    長い年月と共に風化し色褪せたモノは、まるで造られる以前からあたかもそこに存在していたかのように、周囲と同化し景色の一部として調和している。

     

    風景に溶け込みながらも、自らの役割を果たす姿に美しさを感じた。

    社会と関わりヒトとしての役目を果たしながら、自然の摂理に抗うことなくあるがまま生きていきたい。

    そんな想いを込めて制作しました。


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