• 雪解けの街をアートが彩る

    現実世界の中に、グラフィカルな立体物を置くことにより、空間の違和感を生み出す表現に挑戦した。ただ、つくられたグラフィックなのか、実際に机の上にある物体なのか、見る人により、感じ方が異なり、少しの違和感を感じる。
    その違和感を感じる事こそが、ものを見る上での本質であるのではないだろうか。
    この作品を通し、私は、本質を見極める目を養うことの必要性を訴える。


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