「テキスタイル・アートを楽しむ」に長岡造形大学 貝塚惇観助教・熊井恭子名誉教授の作品が展示されます
2026.09.18
お知らせ
2026年10月10日(土)から群馬県立館林美術館で開催される展覧会「テキスタイル・アートを楽しむ ―現代の糸、布、繊維の芸術―」に、長岡造形大学デザイン学科の貝塚惇観助教と、長岡造形大学名誉教授の熊井恭子氏の作品が展示されます。
本展では、糸、布、繊維などを素材とした現代のテキスタイル・アートを紹介します。さまざまな素材や技法によって表現された作品を通して、現代におけるテキスタイル・アートの多様な表現を楽しむことができます。
ぜひ会場でご覧ください。
貝塚 惇観≪soil elements/予感≫
展覧会概要
展覧会名:テキスタイル・アートを楽しむ ―現代の糸、布、繊維の芸術―
会期:2026年10月10日(土)~12月13日(日)
時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)
休館日:月曜日(10月12日、11月23日を除く)、10月13日(火)、11月24日(火)
会場:群馬県立館林美術館
〒374-0076 群馬県館林市日向町2003
観覧料:一般 850円/大学生・高校生 420円/中学生以下 無料
※障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料
展覧会公式サイト:
「テキスタイル・アートを楽しむ」|群馬県立館林美術館

































