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工房このすくでアーティストインレジデンス

2021.08.17 お知らせ

本学小松佳代子教授、岡谷敦魚准教授らが運営する「工房このすく」では、研究の一環としてアーティストインレジデンスを行なっています。
今年度は3名のアーティストがそれぞれ1ヶ月ずつ滞在制作することが決まり、現在は、版画家の仲森仁さんが制作をしています。

8月は以下のとおり、アーティストの制作現場の公開や、制作デモンストレーション、作品展示等を行います。
このレジデンスの特徴は、このすくでの制作を通して、参加アーティストが自身の制作の感覚や思考を開示する方法について研究する、というところにあります。
ぜひ足をお運びいただき、制作や作品について、質問やディスカッションをしていただけると幸いです。

■オープンスタジオ
制作の様子をご覧いただけます。

8/17(火)、19(木)、21(土)
時間:13:00-17:30

■デモンストレーション・ディスカッション
版画の写真製版や、樹脂板のデモンストレーション、ディスカッションなどを行います。

8/25(水)14:00-16:00

■作品展示
8/26(木)〜29(日)11:00-17:00

□会場
長岡市呉服町2−1−5工房このすく
(※このすくには専用の駐車場がありませんので、お車でお越しの方は近隣の有料駐車場等をご利用ください)