長岡市制施行120周年記念ロゴマークを学生がデザインしました
2026.05.26
お知らせ
長岡造形大学の設置団体である長岡市は令和8年4月1日に市制施行120周年を迎えました。
これを記念して、シンボルとなるロゴデザインを本学学生の小林 南さん(令和8年3月卒業)が作成しました。

【コンセプト】
「米百俵」の精神を未来へ受け継ぎ、時代や常識の枠を超えて成長し続けるまちとなることへの願いが込められています。
【小林さんのコメント】
米百俵まつりの取材などを行いながら、約半年かけてロゴを作りました。「地域に根差したロゴ」を目指して、合併地域ごとの記念ロゴも作成。背景を各地域に咲く花や葉にしたデザインです。ほかにも、長岡の街並みや紅白幕を背景にしたものもあります。1年を通して多くの人に楽しく使ってもらい、市内のいたるところでロゴを目にするようになるとうれしいです。
長岡市 市制施行120周年記念事業および記念ロゴの使用についてはこちらから
・背景バリエーション
- お米
- 空
- 街並み
- 紅白幕
・季節バリエーション
- 春
- 夏
- 秋
- 冬
・地域の植物をモチーフにしたバリエーション
- ツツジ(長岡)
- ハス(中之島)
- ホタルブクロ(越路)
- ハナミズキ(三島)
- ハギ(山古志)
- ユキツバキ(小国)
- ユキワリソウ(和島)
- トゲナシニセアカシア(寺泊)
- ロビラキ(栃尾)
- ハナショウブ(与板)
- シバザクラ(川口)
































