「箔のひろがり―表現をひらく素材」に長岡造形大学 美術・工芸学科 藪内公美准教授の作品が展示されます
2026.10.08
お知らせ
2026年10月5日(月)から金沢市立安江金箔工芸館で開催されている特別展「箔のひろがり―表現をひらく素材」に、長岡造形大学美術・工芸学科の藪内公美准教授の作品が展示されています。
本展では、金箔や銀箔をはじめ、プラチナやアルミ、真鍮など、さまざまな金属による「箔」に着目。漆工、金工、陶磁、ガラス、絵画、インテリアなど、ジャンルを越えた作品を通して、「箔」という素材の新たな魅力や可能性を紹介します。
藪内准教授の作品として、以下の2作品が展示されています。
・『宙器-空の記憶-』
・『story of grace in the breeze』
ぜひ会場でご覧ください。
藪内 公美『宙器-空の記憶-』
藪内 公美『story of grace in the breeze』
展覧会概要
展覧会名:箔のひろがり―表現をひらく素材
会期:2026年10月5日(月)~12月6日(日)
時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)
※10月17日(土)、24日(土)は20:00まで開館
休館日:火曜日(休日の場合はその直後の平日)
※10月6日(火)は臨時開館
会場:金沢市立安江金箔工芸館
(石川県金沢市東山1-3-10)
【観覧料】
一般 310円
65歳以上 210円
団体(20名以上) 260円
高校生以下 無料
展覧会公式サイト:
金沢市立安江金箔工芸館































